CORE SALON スタジオ

刈谷市富士見町にある体幹バランストレーニング&テーピングサロン

2代目ワールドカップ

こんにちは!孝丸です

現在のワールドカップ

これは2代目

意味がわかりますか?

ワールドカップトロフィーが2つ目ってことです

では初代ワールドカップトロフィーは?

初代ワールドカップトロフィーを永久所持している国があります

ワールドカップの第一回は1930年ウルグアイで開催されました

それから40年の1970年まで初代ワールドカップトロフィーが使われました

そのワールドカップトロフィーは「ジュールリメカップ」と言います

ジュールリメカップとは当時のFIFAの会長の名前から名付けられました

大会規約により3回優勝したチームが永久所持できると言うことで3度目の優勝を果たしたブラジルが永久所持しています

その4年後の大会から今のワールドカップトロフィーが使われているわけです

1970年メキシコ大会

余談ですがたまにATHLETAのTシャツで「MEXICO70」と書いた記念Tシャツが出ています

それはジュールメリカップの永久所持を記念したシャツでレアTシャツです

まあこの3回は共にペレが出場した大会でもあります

しかもこの大会までブラジル代表が使用していたユニフォームが「ATHLETA」です

でATHLETAに星が3つ付いてるわけです

1958年、1962年、1970年

またこの年はサントスFCがブラジルリーグや南米選手権など数々のタイトルを獲った年です

ちょうど僕が生まれた年です笑

今で2026年、次は2030年ちょうど次回でワールドカップも100年の歴史になります

先日の日本vsチュニジア戦がちょうど1000試合目となりました

さて記念すべき100年目のワールドカップはどの国に獲るのでしょうか?

1000試合目が日本なら100年目も日本に優勝してもらいたいですね!

楽しみです

 

後悔

こんにちは!孝丸です

人が亡くなる前に後悔したことを聞くと

ダントツ1位が

皆さんはわかりますか?

僕は答えを聞く前にわかりました笑

それは

「もっと冒険しとけば良かった」

だそうです

まさかと思いその方か他の方に聞いたらやはりもっとやりたいことをしとけば良かったと答えたそうです

これはわかる気がします

人生って一度きり

生まれ変わったらとよく言いますが生まれ変わることはありません笑

ならもっと思い切ったことをして良くも悪くも楽しめば良いと思うわけです

僕もやりたいことだらけ笑

まだまだやり足りない笑

サッカーも釣りもたくさんあります

まだ身体が動くうちに一つでもやっておこうと思います

できればそれで他の人が幸せになれたら良いですし、それが長く引き継がれたらもっと良いですけどね

したら自分がそこで生きられてる気がします笑

あの田中角栄が言った言葉です

「人生は65歳から」だと

ウチの父は「50歳からが一番楽しいからな」

んーまぁ楽しいって言えば楽しいかもしれませんが、それよりやっといろんなことがわかるようになってきた感じがします笑

皆さんも子供や家庭や仕事に追われてるかもしれませんが年を取るのは早いですからね

今のうち楽しめることは楽しんで冒険してくださいね笑

 

アフリカ系選手

こんにちは!孝丸です

ワールドカップを観てると黒人選手が多いと思いませんか?

僕はそもそも黒人系選手が昔から大好きであまり白人系選手には興味がないんです

もちろんメッシもハーランドも凄い選手です

しかし僕はあまり惹かれることがありません

黒人選手のあのパワーと身体能力、そしてタッチの柔らかさ

黒人独特のリズムがあります

元々黒人選手はアフリカ系選手

例えばブラジル

ブラジルはアフリカ系選手が多い

ブラジルは昔よりアフリカから農地開拓により奴隷としてブラジルに連れて来られたとされています

そのアフリカ人が人種差別からの強制労働による暴力から身を守るための武術としてできたのがカポエィラ

そのカポエィラから揺れる、揺さぶる動作をGINGAと言います

ペレ、ガリンシャ、ロナウド、ロベカル、ロナウジーニョまたヴィニシウス、ジュニオール、、エンドリッキなどもアフリカ系ブラジル人

ヨーロッパも同じでフランス代表はほとんどが黒人です

フランスは日本と違いお父さん、お母さんの二つの国籍を持つことができフランスに在住していればフランス人となります

エムバペはカメルーンとフランス国籍

日本の場合はどちらかの国籍しかダメなので外国人の場合は帰化する必要があります

各国代表選手に一人はいるアフリカ系選手

また二重国籍が認められている国ほどアフリカ系選手が多く見られます

ではなぜアフリカ諸国チームがあまり強くないのか

それは育成システムが発達してないから

比較的貧しい国ではそれだけの教育が受けられないわけです

また同じように指導者もそれだけの指導者が居ないと言いうことです

逆にそれらが充実していればモロッコのように、それ以上にとんでもない選手ばかりになるでしょう

ではなぜそれほどまでアフリカ人は凄いのでしょう?

アフリカは狩猟民族

交通機関もインフラも行き渡ってないわけです

徒歩、走りが基本的な移動手段

文化、生活など全てが原始的なわけです

道路は凹凸、裸足、食料は自給自足

そんな遺伝子を引き継いでるわけです

やはり並外れてます

そんなアフリカ系選手はやはり違います

だんだん増えるアフリカ系選手

皆さんも注目して観てみてくださいね

ハーランド

こんにちは!孝丸です

ノルウェー代表のハーランド

怪物的なストライカーですね

さて一日どのくらい食べてるのでしょうか?

調べてみました 
 
ドルトムントに所属するノルウェー代表FWアーリング・ハーランドは食生活も規格外だった。イギリス『デイリー・スター』が12日に伝えている。

 現在21歳のハーランドは194㎝の長身と爆発的なスピード、抜群の得点感覚を持つ“怪物”ストライカー。ドルトムント在籍3年目となった今季はここまで公式戦29試合で28ゴールを記録し、今月10日には、マンチェスター・シティへの来季加入が発表されたばかりだ。

 そんなハーランドの得点力の源は食事にあるという。ハーランドは憧れのFWクリスティアーノ・ロナウド(マンチェスター・ユナイテッド)をマネするように、1日に6回の食事を行っている模様。父のアルフ・インゲ・ハーランドがそのきっかけを次のように明かしている。

「彼(アーリング)はパトリス・エブラから、ロナウドと食べた昼食の話を聞かされた。クリスティアーノは魚を食べていて、他には何も食べていなかったようだ。ロナウドがまだトップにいるからこそ、アーリングも同じことをしようとしている。ロナウドは正しいことをすることの価値を教えてくれているんだ」

 英紙によればハーランドは専属のシェフを雇い、メカジキ、スズキ、鯛などを野菜と一緒に調理したものを好んで食べている様子。塩や油を使わずに調理したチキンやパスタを食し、主に水を飲み、甘いスナックや冷凍食品を避けて新鮮なものだけを食べるようにしているという。

 ノルウェー代表で同僚のFWジョシュア・キング(ワトフォード)もその規格外の食生活を裏付けるように「彼ほど食べる人を見たことが無い」「クマのように食べる」とコメントしている。

 

さすが怪物

やはりこのくらい食べないとね笑

僕が一番食べてた時期で肉10人前とご飯5合

もちろん1食です

だいたい平均一日一升

一日5〜6食に分けて食べてました

朝食べて学校着く前に食べて、昼食べて、練習前に食べて、帰り駅で電車待ちでホームのうどん食べて、帰って家で晩御飯

みたいな感じです

「最近よく食べる」?

聞いてみるとお茶碗2〜3杯

いやいやどんぶりで3〜4杯は食べてくださいね笑

身体を作るのもトレーニングですからね

ブラジル戦

こんにちは!孝丸です

決勝トーナメント

日本は負けちゃいましたね

確かに日本の技術は世界れべに達してます

パスの精度も格段に上がり、シュート精度もかなりのものです

もちろんチームの連携も素晴らしい

では何が足りなかったのでしょう?

これは僕の見解です

やはり世界の強豪はスペースの使い方が上手い

そこを通す?って言うパスとそこに入り込む?と言う普通じゃない考えがずば抜けています

これはセンスと本能でしかできないこと

小学時代から普通のサッカーを教えてもらってきた日本人にはなかなか理解できないこと

ここに来るんだろうなぁはみんな普通に考えること

まさかここ?と思わせるプレーは教えてもらってできることではありません

遊びからいろいろやってみる

そのアイデア性が日本には足りない

スペースを作る

そこへ走り込む、また走り込んだ後のスペースをまた狙う

これがワールドクラスのプレー

生活環境、文化など日本ではできない部分が影響されてるんだと思います

普通に難なく育って、1+1が2と教えられる日本文化では到底敵わない文化なんだと思います

教えられることより自分で考えること

それが間違いでもサッカーは正解になることもある

と言うか正解にすれば良い

サッカーは奥深く、教えてできるものではない

と言うより教えてもらっているサッカーでは世界には勝てないそんな気がします

環境、センス、アイデア、挑戦を本能に変える

今この現代の環境ではなかなか難しいかもしれません

養殖じゃなく天然には敵いませんからね

人はロボットではない、自分の意思があるからこそ意思でやらなければならない

だからこそ本能が大切になるわけです

懐かしい写真

こんにちは!孝丸です

昨日、実家で母の遺品を整理しようとしたら懐かしい写真が出てきた

当時はカメラ自体なかなかなかった時代で写真は凄く貴重

小、中時代は写真店の方が専属で撮ってくれてました

その方はサッカー好きでほとんど趣味で来てくれて良い写真が撮れると持ってきてくれたり、引き伸ばししてくれたりしてお世話になりました

いつも「孝丸、良い写真が撮れたぞ、また持っていくわ」って感じで声をかけてくれました

そんな中の一部で引き伸ばしされた写真

パネルに貼ってありました

相手チームがどこだったか場所も覚えてません

1枚はシュート?もう1枚はヘディングシュート

シュートの写真を見て思わず笑ってしまいましたが僕がドリブルすると相手選手が3人アプローチしに来てます

しかし見方の選手は歩いています笑

これは特徴的で僕がボールを持つとゴールするので歩いて見てるだけなんです笑

キックもヘディングも得意だった選手でした

そんな特徴を撮った写真

hiyoに見せたら「なかなかこんな良いタイミングで撮れないよねー」と言ってました

それにしてもまだこんな写真が残ってたことに親へ感謝したいと思います

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星城高校サッカー部活体験会について

こんにちは!孝丸です

今年も星城高校サッカー部活体験会が始まります

 

8月1日(木)…中学3年対象

8月13日(木)…中学3年対象

8月24日(月)…中学生対象

場所…星城高校第2グランド

時間…AM8時30分…受付

   9時〜ウォーミングアップ

   9時30分〜スタート

終了…13時くらい

定員…各35名

サッカーができる服装とレガースなど道具、水分など

 

今回は中学生1年〜(24日のみ)も体験会に参加可能となります

是非一度体験に来てくださいね

申し込みは星城高校HPよりお願いします

ゲームがメインとなります

今回は星城選手と一緒に合同チームにして対戦する予定です

たくさんの参加お待ちしております!

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