こんにちは!孝丸です
カリウムは成人の体内に約200g含まれています。大部分は細胞内に存在し、細胞外液に多いナトリウムと相互に作用しながら、細胞の浸透圧を維持したり、水分を保持したりするのに重要な役割を果たしています。
ナトリウムは成人の体内に約100g含まれている元素で、主に細胞の外側に存在し、細胞内外のミネラルのバランスを保つためには不可欠の元素です。食塩(塩化ナトリウム)、重炭酸塩、リン酸塩として、約50%は細胞外液中に、40%は骨格に存在し、細胞内液中にはわずかに含まれるだけです。
これを融合させると熱中症予防になると言うわけです
要するに細胞内外で水分を保持すると言うことです
で、具体的に塩バナナ
バナナに塩をかけて食べると熱中症予防になると言うわけです
他にはスイカに塩
これを実施している建築会社ではここ数年で熱中症になった作業員がいないと言うことです
朝、作業員にバナナと塩を配り食べてから作業するといった感じです
で、同級生の医師に聞いたところそれは良いと言ってました
スポーツ、試合、練習前に塩バナナ
僕も今実験中ですが熱中症になったことがないのでわかりません笑
また疲労が軽減されるそうです
皆さんも塩バナナをおすすめします!